スーパーギャルズ宇都宮

スーパーギャルズ宇都宮
宇都宮 セクキャバ・おっパブ
スーパーギャルズ宇都宮
過激なイチャが楽しめる♡
各線『宇都宮駅』東口から徒歩2分!鬼怒通り沿い!セクキャバ「スーパーギャルズ宇都宮」!!
ただいま新人さんが続々と入店中!ギャルを中心に、黒髪清楚系やS系、M系、ロリ系、綺麗系、お姉さまなど、さまざまなタイプの子が多数在籍!きっとアナタのお気に入りの女性が見つかるハズ♪
「スーパー系列は天女とこのギャルズを主に利用しています。どちらも内装が豪華で清潔感があるので落ち着いてゆっくり飲めるのがイイですね。女のコのクオリティも高く、接客内容は濃厚!自分がやりたいコト、だいたいできちゃいます!思い出しただけでムスコが元気になってきました(笑)」
当店はフロアレディの質の高さはもちろん、サービス内容もSUPER!セクキャバならではの過激な接客にカラダもハートもめろめろになっちゃうこと間違いナシ!
システムは完全前金制!1SET45分4,000円からご案内可!ビール・焼酎・ブランデー・ソフトドリンクは飲み放題!女の子のドリンクもぜ~んぶ無料!
宇都宮にお越しの際はぜひスーパーギャルズ宇都宮へ!ご来店をお待ちしております☆
スーパーギャルズ宇都宮
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 栃木県宇都宮市東宿郷1-5-17
アクセス 各線「宇都宮駅」より徒歩2分
TEL 028-632-7568
予算目安 1set40分5,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 スーパーギャルズ宇都宮の口コミ体験談

めがねキャッチャー
投稿日:2020/04/22 17:27     めがねキャッチャーさん

宇都宮のセクキャバ優良店~スーパーギャルズ宇都宮に行ってみた!

4.7
総合評価:
歌舞伎町、川崎、池袋といった、関東近郊に競合他社がひしめく激戦区なのだが今回はそういった誰でも知っているようなメジャーなお店ではなく北関東にある栃木県宇都宮市の隠れた名店を紹介したいと思う。
宇都宮というと、浜松、横浜、宇都宮とで有名な食べ物がある。
聞いただけで、詳しい人ならばすぐに分かる物それは餃子である。
宇都宮餃子は県の名産品と呼べるくらい人気な物で県内外から沢山の人が食べにくるというのは有名な話だ。
今回は、僕が社会人になる前に一人旅をした宇都宮で遊びに行った「スーパーギャルズ宇都宮店」のセクキャバレビューをレポートにまとめたので紹介したいと思う。
餃子以外でも、宇都宮はすごいといいうことをアピール出来たらと思い書いてみました。(笑)

一人で初体験のセクキャバへ!

内定が決まり、春からは都内の企業で就職が決まったので俺は回りの県はどんな感じなのかということを知る為に北関東を旅行することにした。
西の人間なので、土地勘などは一切ない。
日光東照宮や華厳の滝など、メジャーな観光地を回り残すは後一日となっていた。
折角だから、宿舎がある駅より前で途中下車して食事を食べようかなと思い宇都宮駅で下車した。
「名物の餃子を食べてないから、食べるぞ」と意気込んで餃子屋へ。
俺が予想していた以上にジューシーで歯ごたえがあり、名前が挙がるくらい有名なのも食べてみて納得した。
お腹が一杯になって駅に向かおうとすると、一つの看板が目に入った。
「スーパーギャルズ宇都宮」?ガールズバーか何かかなと思い、近くまで見に行ってみるとそこはセクキャバだった。
大学生だった俺は、今までそういうたぐいの店に行ったことがなくAVとかをみたりはするが風俗には興味がない男だった。
これも何かの縁だと思い、見るだけどの予定だったのだがボーイさんの勧めもあり早い時間で料金が安かった為風俗初体験をしてみることにした。

内装が少し変わった店内と料金システム

ボーイさんに中に通される前に、いくつか注意事項を教えてもらった。
時間は、45分で完全前金制。
時間になったら知らせてくれる良心的なシステム付きだ。
俺が入店したのは、20時前だったので、料金は5000円だったそれ以降から閉店までだと6000円になるらしく1000円お得だった。
学生の千円は、社会人の1万円に値するのでかなりデカい。
気に入った女の子がいた場合指名料を1000円払うことで横に長くついてくれるらしい。
好みの子がいたら今後使おうと思う。
現金を忘れても、VISA,MASETER,JCB,AMERICANEXPRESSといったクレジットカードを支払いで使うことができるのでその点も安心だ。
ビール、焼酎、ソフトドリンク、ブランデーなどが俺も女の子も飲み放題なので追加料金が発生しないということも教えてくれた。
おっぱいを触ったり、キスをしたりするのはOKだが下半身を触る行為や、女の子が嫌がる行為は禁止とアナウンスされた。
まあ、プライベートでも当たり前のことだよなそれと聞き流した。
説明が終わり、店内に通されると薄暗くて相手の顔を見るのがやっとの暗さだ。
席に着くと、不思議な感じだった。
ソファの並びが特殊で、L字型になっていて向かい側の客席が見えるのだ。
これって、エッチなことしてたら相手から見えるってことだよなと思いながら女の子が来るのを指折り数えながらワクワクしながら待っていた。
45分で、基本的には2~3人ほど指名なしで入店すると付くということも教えてくれた。

1人目:店名の通りのギャルX

注意事項の説明が終わり、席で待っていると1人目の女性がやってきた。
見た目は、店名の通りゴリゴリのギャル。
正直、俺が苦手なタイプだ。「はじめまして、Xです。君若いね、いくつ?」と見た目とは裏腹に物腰柔らかい感じでスキンシップを取ってきた。
学生だと、言うと「そうなんだ、若いと思ったけどそこまで若いのね。いいなー青春って感じで。」
何歳なのかな、この人とは思ったけど女性に年を聞くことは失礼だと思ったから諦めた。
「ねえ、お姉さんと楽しいことしない?」
ギャル系のお姉さんが、耳元でいやらしく囁いてくる。
余裕がない俺は、「うん」と顔を赤くして照れながら首を縦に振った。
「かわいいー。」とお姉さんにバカにされたけど(笑)。
お姉さんが、俺の膝の上に乗る。
本当だと、ダウンタイムと呼ばれる時間帯だけした膝の上に乗らないらしんだけどサービス精神が旺盛なお姉さんは乗ってくれた。
お互い見つめあっていると、俺はお姉さんの目をみているだけで照れてしまい顔を背けた。
すると、お姉さんから「ちゃんと私のことみて」と顔を手で挟まれ強制的見つめ合うことに。
お姉さんは、積極的で俺に対してキスをしてきた。
それも、フレンチキスではなくアッツイアッツイディープキスをぶちかましてきたのだ。
俺は、キスをするのが生まれて初めてだったのでほてってしまった。
お姉さんは、それを察したのか俺の両手を自分のおっぱいに持ってきて握りなさいと言わんばかりに自分のおっぱいに押し当ててきた。
AVで見たことはあったが、生乳を触るのは生まれて初めてだ。
脳内にドーパミンが排出され、頭の中は真っ白になっていく。
それでも、お姉さんはあっついキスをやめようとしなかった。
俺は、そのキスに答えるために必死でおっぱいを揉んだり、乳首を引っ張たりして期待に応えた。
キスをしている時に目を開けると、お姉さんの顔がすぐそばにあり目を閉じている。
それをみてかわいいなと思った。
それに気づいたお姉さんは、「目は開けたらダメと言って俺の瞼を閉じた」プレイを楽しんでいると、チェンジの時間になったようでボーイさんがやってきた。
「お兄さん楽しかったわよ、宇都宮の夜を楽しんでいってね♡」と言って席から離れていった。

2人目:同い年のO

ボーイさんが次の女の子を連れてきた。
今度は、さっきのお姉さんより若い女の子が席にやってきた。
「はじめまして、Oです。よろしくお願いしますね。」
天使のような笑顔であいさつをしてくれた。
それをみて、俺は一目ぼれしそうになったのを憶えている。
軽く自己紹介をしていると衝撃の事実が分かった。何と、今回付いた女の子は俺と同い年で都内の大学へ通う4年生の女の子だったのだ。
何という偶然だ、同じ年の子にまさかこんなところで会うとは思いもしなかった。
「へえ、大学生でもこういうお店くるんだ。」と白い目で俺の方をみてくる。
確かに、社会人でもない俺が一丁前にセクキャバに遊びに来ていたらそう思うのも無理ない。
「初めてなんだこういうこところ。」と言うと、入店した時からたしかにそんな感じがした。」と言うのだ。
就活の話や、これからの未来のことを二人で語った。
彼女は、卒業後銀行の受付嬢をするらしい。
キレイどころは優遇されるというが勝ち組の部類だこの子はと思った。
「ねえ、エッチなことしよーよ。」同世代と知ったのもあり、俺からはエッチなことをしようと誘う勇気がなかったが女の子の方から誘ってきた。なんて積極的なんだろう。
「うん、しよう」と答えた。
「うちの店ダウンタイム以外は上に乗れないから、横にいるね。」さっきのお姉さんと違い銀行で春から働くということもありとても真面目だ。
お互いの手を握りあい横向きだが見つめ合って座った。
空いている左手を、彼女はお腹からおっぱいを触るように仕向けた。
服の下には、秘密の花園が広がっていておっぱいのサイズは大体Eカップくらいで豊満な乳をしている。
見えないおっぱいを触るというのもスリルがあって面白い。
すると、次は彼女が俺の耳を舐めてきた。
吐息を耳の穴に吹きかけたり耳の穴に舌をつっこんだり耳の回りを舐めたりするので俺は擽ったくて鳥肌が立った。
「かわいいな、おこちゃまだね(笑)」と言われ恥ずかしなと思ったけど彼女のテクニックに俺は脱帽、なすがままされるがままに身をゆだねることにした。時折、乳首を攻めると女の子は低い声で鳴いたりした。「アンっもっと触って。」嫌がる素振りを見せず、おっぱいを揉んで攻めることをせがまれた。そこまで言うなら、やってやるよと酒の勢いもあり俺は夢中になって乳首をコネクリ回したり乳をもみだいた。彼女は、汗をかいてきたようで、脇の下やおっぱいの下が濡れてきた。少しは興奮してくれたのだろうか?楽しい時間が続いたがやがて、時間となりその時は終わった。指名をするかどうか迷ったが、どうせだから三人目の女の子がどんなの子なのかみてみたいそう思い場内指名をすることは見送って、彼女とサヨナラをすることにした。
3人目:人妻の女B
同い年の女の子が去った後、ボーイさんが3人目の女の子を連れてきた。
女の子というよりは、大人の女性と言った方が正しい表現からもしれない。
明らかに、年が行っている女性だったのだ。
「内心、うわおばさんかよハズレじゃん」と思ったのだが現実は違った。
「はじめまして、Bです。よろしくね、フフフ。」
まずお互いの事項紹介をしたのだが、年齢を聞いて驚いた。35歳だったのだ。
そんなにいってんのこの人と思ったが、そこは大人の女性というのもあり他の二人とは大きく違った。
「おばさん、実は人妻なんだ。結婚しているのよ」と自分から言う潔さ。
「僕かわいいわね、おばさんと仲良くしましょ。」と俺を誘ってきた。
イメージで言うと、セクシー女優にいる風間ゆみみたいな感じで大人のエロスを感じた。
自己紹介が終わると、ダウンタイムが始まり「上に乗るわね、僕。」と半ば強引に膝の上に乗ってきた。
俺の上に乗ると、Bさんは腰をくねくね振り出した。
股間にお尻が当たり不覚にも勃起。
「あら元気ね~。もっと元気にしてあげる」といい俺の、衣服をまくりあげ乳首を舐めだした。
すると、舌を動かすスピードが桁違いでくすぐったくて仕方ない。
ボルテージが上がったところで、Bさんは自分の来ていた服をめくりあげEカップはあろうかという大きな胸がボロンとむき出しになった。
「舐めなさない」と言わんばかりに俺を待ち受けている。
俺は、がむしゃらになって顔をおっぱいに埋めたり、乳首や乳輪おっぱいを舐めまわし気持ちよくさせてやろうと頑張った。
「そこじゃないわよ、こっち。」と手ほどきをされながらBさんを気持ちよくさせつつ自分の乳首も舐められる。それが何度も続いた。
最後は、ディープキスで締めたいと思いBさんの顔をおこし無理やりにアツイキスをした。
それに答えようと、Bさんも俺の口のなかに下を突っ込んできて唾液の交換をする。
俺は、引き続きおっぱいをもみしだく。
みるみる息子も元気になり、ついに我慢汁が出てパンツが濡れてしまった。
直接見えるわけじゃないからよかったが恥ずかしい気持ちになった。
ダウンタイムが終わると、チークタイムに突入。楽しい時間というのはあっという間だ。
今日だけで、三人の女性とエッチなことをして楽しんだなという思い出がチークタイムの間に走馬燈のように脳内で蘇った。
チークタイムが終わると、ボーイさんに延長の申し出があったが終電の時間と次の日の準備があるのでというのと金銭的な問題により楽しかったがこれいじょうはやめておこうという自制心からチェックすることになった。
料金は、前払い制なので追加でお金を取られるということもなく善良なお店だった。
間違えから入ったセクキャバという大人の世界の入り口だったが悪い物ではなかった。
ただ、ハマりすぎてお金を使いすぎるようではいけないと思い知らされる面もあった。
今後、社会人になった自分でお金を稼ぐよようになったらまた遊びにこようかなと僕は思うのであった。
それまで、このお店が続いてくれていたらいいな。

総合評価

4.7
このときの私は初体験だったため、右も左も分からないままの入店だったので何もかもが新鮮でとにかく時間がすぎるのがあっという間でした。
若くて綺麗な女の子と、お金を払うことでこんな楽しいことができるなんてということで現在はセクキャバにハマっちゃってます(笑)。
駅から近いのと、ボーイさんやキャストの女の子がサービスがよかったので社会人になってまたお金に余裕ができたら遊びにきたいと思えるそういうお店でした。

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