スーパー料亭天女 宇都宮

スーパー料亭天女 宇都宮
宇都宮 セクキャバ・おっパブ
スーパー料亭天女 宇都宮
ルックス抜群和風天女が勢ぞろい!
宇都宮に“艶(つや)LOVE”咲き乱れる!セクキャバ「スーパー料亭 天女 宇都宮(スーパーリョウテイテンニョ)」!!宇都宮駅東口から徒歩2分!鬼怒通り沿い!
天の川に暮らす見目麗しい天女たち・・・容姿にすぐれた自慢のキャストは夢かまぼろしか!?
現世でであえる最高レベルの美女がスーパー料亭「天女」にはいるんです!
かわいらしい着物スタイルの衣装を身にまとい、今宵も殿方を誘惑!
もっちもちの美乳とHOTなヒップでお客様のイロんなところをつつんじゃう♪
「雰囲気はまるで高級料亭か老舗の和風旅館みたいで風情があります。プレイスペースは半個室のブースなので周りを気にせずいちゃいちゃできるのがイイですね!女の子はみんなスタイルが良く、サービスも濃厚!ボーイさんの作法もしっかりしていて、安心して遊べるのがウレシイ♪接客が超EROEROだから、カラダがいくつあっても足りましぇ~ん(笑)」
店内は絢爛豪華!だけど料金は超リーズナブル!1SETフリー45分4,000円からご案内OK!ビール・焼酎・ソフトドリンクも飲み放題!
今宵は魅惑の天女ガールズに身も心もゆだねちゃってください♪
スーパー料亭天女 宇都宮
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 栃木県宇都宮市東宿郷1-5-17
アクセス 各線「宇都宮駅」より徒歩2分
TEL 0120-781-024
予算目安 1set45分5,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 スーパー料亭天女 宇都宮の口コミ体験談

めがねキャッチャー
投稿日:2020/04/09 18:47     めがねキャッチャーさん

栃木のセクキャバ名店~スーパー料亭天女宇都宮に遊びに行ってみた!

4.7
総合評価:
関東のセクキャバと聞くと、歌舞伎町、池袋といった大御所的な存在をイメージするのではないでしょうか?普通の人ならそう思うのも無理はないでしょう。
今回紹介する、栃木県宇都宮市にあるスーパー料亭天女宇都宮店は残念ながらまだあまり認知度は高くありません。
ですので、インターネットで情報を調べても有益な情報が出てこないんですよね。
そこで、今回は中学時代から続く腐れ縁の友達と栃木県に観光に来た思い出に夜の街に繰り出して思い出づくりをしようぜとなったのでその時の体験をレポートにまとめてみました。
これから遊びに行こうと思っている人や満足できるセクキャバを探している方にこの体験談がお役にたてばと思います。
今後の夜活に活かしてもらえたらなと思ってまとめたので是非読んで行ってください。

腐れ縁の友達と宇都宮旅行の記念に

中学からの腐れ縁の友達と、成人式で久しぶりにあって話が弾み飲み会をしていたらひょんなことで栃木に遊びに行こうということになった。
俺たちは、九州に住む人間で酒にはめっぽう強い。
お互い、大学生だったので時間的に猶予があったため4年の春休みに遊びに行こうとなった。
善は急げということで、いざ関東へ遊び行くことに。
社会人になる前の最後の春休み。俺たちは、新社会人になるワクワクと不安を振り払いに旅行へ行くことにした。
宇都宮は餃子で有名な土地で市全体が売り出しているスタイルのように見えるくらい餃子だらけだった。
一通り観光名所を回ると、友人が何かを発見したようだ。「なんがいね、あれは?」方言まじりに差した指の先には、童話浦島太郎を彷彿させる竜宮城のような建物。
面白そうだなと思い、二入で近くに行ってみるとセクキャバだった(笑)
俺らが住む、中州と何が違うのかレベルはどうなのかということを知りたくなりそのまま入店することにした。
外にいるボーイに話かけてみると、今の時間ならすぐに入れるということだったので入店することを即決したのだ。

スーパー料亭天女は姉妹店だった!

ボーイに案内されて店内に入店すると、どこかで見たような風景だった。
内装や造りは殆ど一緒で、メインフロアからプレイルームを繋ぐ橋や客室同士を仕切る衝立など何から何までがそっくりだった。
それもそのはず、数日前に遊びに行った同じ系列のスーパー料亭天女小山店と姉妹店だったからだ。
店内は、竜宮城かのような豪華な造りで料亭の名に相応しい立派な造りだ。
料金システムはというと、オープン~19:55までが5000円で、20時からラストまでが6000円と同じ北関東の群馬の相場と比べると1000円ほどセット料金が高い傾向にあった。
指名料は場内、本指名問わず1000円とリーズナブルな料金設定になっている。
ソフトドリンク、ビール、焼酎、ウイスキーなどが飲み放題で前金制なので余計なチャージやぼったくられるという心配がなく明朗会計なのが売り。
自動延長もなく、どれだけ混んでいてもマンツーマンで女の子が付くのも嬉しいところだ。
客室は、3畳ぐらいのスペースになっていてくつろぐにはバッチリだ。
おっぱいをさわったり、舐めたり、キスをしたりするのは自由だが女の子が嫌がる行為や下半身のお触りはNGという説明を受けた。
ワクワクしながら、女の子を待っている最初の女の子が俺たちの前にやって来た。

1人目:ショートカットのVちゃん

俺の前にやって来たのは、松下奈緒に似た長身のVちゃんだった。
Vちゃんは、すらっとしていてまるでモデルさんのような体系だ。
「上に乗るね。」と言って、ダウンタイムでもないのに俺の上に乗ってきてくれてかなり積極的な印象だ。
可愛い上に積極的だなんて素晴らしい!
料亭というコンセプトもあって、ここで働くキャストさんはみんな和服を着ている。
しかもその和服はすぐにおっぱいがだせるようになっている優れものだ。
上着の中から小ぶりなCカップぐらいのおっぱいが飛び出した。
サイズは小さいが形はとても綺麗だ。
眺めていると乳首の色は少し茶色で遊んでいるのかなーと私の妄想力を膨らませた。
「キスしようよ」
女の子からの申し出により、熱いイチャイチャタイムが始まった。
女の子が俺の口の中にベロを突っ込んでくきて俺のベロと絡ませるディープキスを始めた。
空いている俺の手を、すかさずおっぱいに持っていき自分のおっぱいに思い切り押し付け揉むように仕向ける。
鈍感な俺でも、それに気づきおっぱいを思い切り揉みしだく。
片手に収まるくらいのサイズなので揉みごこちとしては最高だ。
キスをしながらおっぱいを揉むことで、俺の息子は元気になり脳内はアドレナリンが出まくり緊張は最高潮に達していた。
「息子さんもお元気ね(笑)」
大きくなった息子をパンツの上からタッチされ俺は思わず吹き出してしまった。
高鳴る鼓動と、脳内のドーパミンの排出により気持ちいいなと思い夢の世界へどんどん吸い込まれていく。
こんな時間が、いつまでも続いたらいいなと思っているとチェンジの時間が来たのかボーイさんがやって指名するかどうかを聞かれたが折角だし他の女の子も見てみたいなと思ったので指名を見送り女の子とサヨナラをすることにした。

2人目:巨乳が売りのZちゃん

5分もしないうちに、次の女の子がボーイさんとともにやってきた。
「はじめまして、Zと申しますにゃん!」
「にゃん?(笑)」
この子大丈夫かな?と思っていると、女の子が自己紹介を始めた。
宇宙の果てにある巨乳星からやって来たZです!と元気よく面白いあいさつをしてくれた。
これは、ハズレを引いたかな?とさすがの俺も苦笑い。
「上に乗っていいかニャン?」猫語で俺と会話をする。
いいよと答えると、俺の上に乗って腰を振り出した。
お尻が俺の息子に当たって、俺の息子はパンパンになっていた。
「ご主人様、息子がパンパンだけど大丈夫だにゃん?」
あくまで、この猫語スタイルは崩さないつもりらしい。
本当の猫のように甘えてくるZちゃん。
油断をしていた次の瞬間、俺の唇は彼女に奪われていた。
フレンチキスから始まり、舌が俺の口の中に侵入してきて唾液の交換をする。
ディープキスをしたかと思うと次は俺の耳の回りを舐めたり、息を吹きかけたり息つく暇もない。
一通り前座が終わると俺の上着をめくって乳首をぺろぺろ舐めだした。
俺は、くすぐったくなって「アフン」という普段出したことのない声が表に出た。
とても恥ずかしかったけど舐めが上手くて気持ちよかったので仕方ない。
俺も、負けてられないと思い彼女の和服をたくし上げおっぱいを乳首や乳輪を舐め、すかさず反撃にでた。
気持ちよかったのか、彼女も「アンアン」といやらしい声を発している。
お互いがお互いの乳首を舐め合うこれは、セクキャバの醍醐味だろう。
フィニッシュに近づくにつれて、おれの息子はよりビンビンになり女の子に当たっていた。
それを分かってなのか、女の子も俺を気持ちよくさせてくれよう必死に頑張っている。
「もうだめ。ギブ」と俺が言うと舐めるのを辞めた。
そこからは、時間になるまで世間話をしていたのだが俺らの一個下で来年度から4年生になる大学生だということが分かった。
就活がこれからあるんだけど、自分が思っている会社に入れるかどうか不安で仕方ないと語るZちゃん。
確かに就活は容姿も大事だがそれだけで決まるほど甘い世界ではない。
内定をしっかりもらって、遊べているのは運がよかったのかもしれないなと俺は思っていた。
なので、俺が内定を取る為にやってきたことを彼女に教えてあげた。
貴重なアドバイスになると思い、俺の話に耳を傾け一字一句を聞き漏らさないようにと必死さが伝わってきた。
真剣に話を聞く姿から、この子ならすぐに内定が出るだろうなという安心感と気持ちよくしてくれて「ありがとう」という気持ちを胸に秘め次の子がくるのを待つことにした。
折角だけど、まだもうちょい見てみたいから指名はやめておくよと丁寧にお断りして。
3人目:新人のLちゃん
セット時間も大詰めとなりいよいよ最後の女の子がやってきた。
「こんにちは、はじめまして。私の名前は、Lです。Lちゃんって読んでね♡」
フレンドリーな感じの、お嬢様風な女の子がやってきた。
今回ついた女の子達は、全員いい意味でキャラが濃かったので一生忘れないと思う。
Lちゃんは、この春から専門学校生となる高校を出たばかりの女のだった。
母子家庭のため女手ひとつで育ててくれたお母さんの負担になりたくないので家計を支えるためこのアルバイトを始めたらしい。
確かに、夜の仕事なら短時間で稼ぐことができるし勉強との両立は容易だ。
ん?なんか前にも聞いたな・・・→スーパー料亭天女小山店参照
まぁしかし、このLちゃん顔バレなどの危険性を心配し都内在住なのだがわざわざ宇都宮まで送迎をしてもらいこのお店では働いているのだとか。
普通は、個人情報だから人に話すべきではないとは思うんだけど高校を出たばかりだからか何もかもが純粋で闇の深い夜の世界にはたして染まることなくこの純粋なままの君を維持できるのかそれだけがなぜか心配になった。親でもなんでもないのに。
だが、お金を払っている以上はキャストと客。
俺は、Lちゃんの唇を奪いディープキスを交わした。
彼女も、仕事は仕事と言わんばかりに俺の舌に舌を絡ませ対抗してくる。
ねっちょりとした唾液と唾液が混ざりあい異臭を発したが「くさいね」といいながらもキスを続け、俺は鼻の穴を舐め始めた。
彼女は、されるがままになりつつも俺の手を自分のおっぱいに持っていく。
Fカップはあろうかという巨乳で片乳が手に収まりきらない。相当デカいのだ。
「もっと激しく揉んで。」とリクエストされ俺はキスをすることを止め、顔をおっぱいにうずめた。
マシュマロのように柔らかいおっぱいは、顔をこのまま埋めていたら窒息するのではないかというぐらい縦と奥行きがありナイスバディだった。
手では乳首を攻め、舌でも乳首を攻める傍から見たらタダの変態野郎である。
それでもいい、こんなマシュマロバストにはなかなかお目にかかることができないからと獣を狙うハンターのような目で彼女のおっぱいを凝視した。
彼女も、俺の服を捲し上げ乳首の上指を転がしたり口で吸ったり、甘噛みしたりして俺を気持ちよくさせようと頑張ってくれる。
元気がなくなりかけていた息子も、次第に元気を取り戻してきてフル勃起。
さっきまでみせていた、純粋だった女の子はどこへ行ってしまったのだろう。
お金と、性欲というものは怖いものだ。
これだけ人間を変えてしまうなんて、恐ろしくて言葉も出ない。
お互い、力を出し切ったのか疲れてきて徐々にリラックスモードになり口づけをするだけになっていった。
お金を払った分よりも、よりよいサービスを三人目で受けられたかもしれないと俺は思った。
1,2人目の女の子も良かったが3人目の純粋とエロのギャップはたまらなくエロかった。
そうこうしているうちに、俺らのテーブルが終わりだという合図のチークタイムの音楽が流れだす。
夢のような時間はあっというまで、音楽が流れ終わり女の子は俺の膝の上をおりた。
ボーイさんがやってきて、「お時間ですが、延長はどうなさいますか?」と聞かれ俺は楽しい気分になっていてもうワンセットいきたいなと思っていたが友人はもう無理と言わんばかりの顔でバッテンを出していてなくなく退店することにした。
俺一人だったら、最後の子に骨抜きにされて何セットも延長していたかもしれない。
友人と行くことで、お互いを気遣うことができるので余計な出費をすることなく他の旅行のことで使えると思うと友人に感謝しなきゃいけないなと思い、スーパー料亭天女を背に宿舎に戻っていくのであった。

総合評価

4.7
女の子のレベルが落ちるとみられがちですが、実際はそんなこともなくほぼ遜色のないくらいです。
このレポートをきっかけに、宇都宮の風俗に遊びに行こうかなと思った人は是非遊びに行ってみて下さい。

おすすめ店舗

<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク