立川 クラブ ピンキー

立川 クラブ ピンキー
立川 セクキャバ・おっパブ
立川 クラブ ピンキー
立川エリアトップクラスの美女ばかり♡
2018年11月、立川駅南口にセクシーキャバクラ「立川 クラブ ピンキー」が完全新規グランドOPEN!!東京は西の一大繁華街を擁する立川駅南口から徒歩2分!アクセス激チカな好立地に誕生したクラブピンキー!!地元のみなさまを始め、エリア内外から多数のお客様にご来店いただいております!キャストの質は立川随一!ルックスレベルはTOPクラス!スタイルも最高な女の子たちをスタッフが厳選しました!常時出勤人数も多く、いつ来てもお気に入りの女の子を見つけることが可能です☆ラグジュアリーな大人の雰囲気の店内は、まったり飲むのに最適な極上空間!もちろん、団体様でワイワイ、忘新年会でもご利用できます!クラブピンキーが魅せるEROSは他店では味わうことができません!可愛さ、そしてセクシーさを兼ね備えた当店自慢のフロアレディたちが熱い息遣いと妖艶ボディで貴男の脳と身体をハッキング!美麗なワンダーガールと楽しむ濃厚密着プレイをぜひ一度ご体験あれ!寒い冬も暑い夏も一年中フルエナジーで元気に営業しております!立川にお越しの際はぜひ当店へお立ち寄りください♪
立川 クラブ ピンキー
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都立川市錦町1-3-25 丸三ビル3階
アクセス ・JR「立川駅」南口より徒歩2分
・多摩モノレール「立川南駅」南口より徒歩3分
TEL 070-1412-0107
予算目安 1set(40分)8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 立川 クラブ ピンキーの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/30 22:01     セク部長さん

立川クラブピンキーで男性ホルモンを奮い立たせた日

4.0
総合評価:
もぎたてフレッシュな女の子は、存在しているだけで価値があります。くたびれたおじさんである私にとって、彼女たちは生きるエナジードリンク、半径1mに入るだけで、生命力が湧き上がってくるものです。
そんな生きる為のパワーを充電しに、立川まで行ってきました。新しくできた「クラブピンキー」ならば、新人に当たるだろうと予測したのです。
その結果、満足する内容となりました。いやあ、若さってすごい、20代の頃の自分を思い出した訪問です。

立川のクラブピンキーへ突撃

疲れが抜けない、若者についていけない、自分の年齢を感じる時は悲しくなります。誰でも1年に1つ歳を取るのですが、やはり元気なのが一番、そして元気なのは若者です。
瞬間最大風速では、まだまだ元気で若者には負けませんが、どうしても夜になると反動が来てしまいます。ウェーイ!というノリについていけません。お風呂入って寝たい・・と守りの姿勢が身についてしまっています。
ああ!いかん!と自分を奮い立たせました。元気がアレばなんでもできる!よし!新人セクキャバ嬢を探しに旅に出るぞ!と決意しました。
ネットで検索すると、立川に新しくできたセクキャバを発見します。ここなら、もぎたてフレッシュな女の子がいるでしょう。「でも、ベテランの嬢が他の店から流れてきているかもよ」と思いとどまりました。
しばらく悩んで「行けばわかるさ!ありがとー!」と突撃します。

この道を行けば立川のクラブピンキーへ

ホームページを検索して、立川の地図を頭に入れます。おお!女子大を近くに発見!これは期待できます。きっと学費に困った女子が、セクキャバで体を張ったアルバイトをしているはず!期待を胸に立川の駅で降ります。
南口から歩いて、ちょっとしたところにクラブピンキーはありました。入り口のお兄さんと交渉します。割引チケット使えるか聞いてみると「大丈夫です」とのことでした。
店内に入り、割引を確認します。40分6000円のところを、2980円になりました。なかなかの値引率に嬉しくなります。注意事項を受けて、うがい手洗いをして席に案内されます。
通常のキャバレーのような席の配置です。その中の2人が密着して座れるな席に案内されました。店内はそこそこお客さんで混み合っていて、わいわいした雰囲気のなかビールを飲んで待ちます。
見回すと、女性スタッフは皆若いです。期待が高まったところで、1人目がやってきました。

元気が良くてよく飲む女の子

「こんばんはー!」と元気のいい女の子がやってきました。「元気いいね」というと「あざーっす!」といいながら座ってきます。年齢を聞くと「二十歳っす」と即答。若いなーと感想を漏らしてしまいました。
「二十歳なら、セクキャバで働くと昼の仕事アホくさくならない?」と聞きました。「ぜんぜん!昼の仕事も楽しいですよ!」と彼女。カフェで店員として働き、夜はセクキャバでガッツリと酒を飲むのが楽しいらしいです。
それを週5で働くというので、大した勤労精神です。「休みの日は何してるの?」と聞いたら
「家で寝てます」
「もったいなくね?」
「休みの前の日はだいたい飲んじゃいません?」
「酒好きなんだ?」
「はい!」
元気のいい返事に惚れました。一杯おごることにします。「あざっす!かんぱーい!」と元気良く乾杯します。ごっきゅごっきゅと美味しそうにカクテルを飲む姿がカッコよく見えます。
「一杯おごったから、やらしいことしていい?」とダイレクトに聞きました。彼女なら、回りくどいことをせずに直球でも受け入れてくれると思ったのです。「あはは!なんすか?」「足乗せて」「いいっすよー」と白くてむっちりとした足 を乗せてくれます。
それをぷにぷにしながらトークします。
「彼氏はいるの?」
「ないしょです」
「セフレは?」
「あははwいませんって」
「じゃあ、セックスしてるの?」
「やだー!」
とおじさんのセクハラトークにも楽しそうにリアクションしてくれました。
「若いことエッチなことをすることが、生きてるって感じがするんだよね」というと
「じゃあ、風俗いけばいいじゃないっすか」
「やだ、かったるい」
「ここじゃ、エッチなことできませんよ?」
「コレくらいでちょうどいいんだよ、肩触っていい?」
彼女は肩が丸出しのセクシーなセーターを着ていました。そこから出ている白い肩を触ります。太ももとは違う柔らかさがあります。
「肩触って楽しいっすか?」
「楽しいよー」
といいながら、手を下へ滑らせます。
ついーっと手のひらまで来たところで「手、舐めていい?」と聞きます。「やだー、変態」「そうだよ」といいながら、手の甲にキス、そのまま肩へと舐めます。
若い女の子の肌には、フェロモンのような香りがあって、ミルキーな味がしました。自分がどんどん元気になっていくのが実感できます。
「うーん、おいしい」というと「そうっすか」と彼女。「いい味してるよ」と言うと、よくわからなそうな顔をします。その顔に向かって、くちづけしました。
すんなりとキスを受け入れてくれ、舌も絡ませました。やわらかく、ねっちょりとした感触がきもちいいです。そのまま、手をおっぱいへと向かわせます。
おっぱいはひかえめだけど、しっかりとしたボリュームです。Cカップぐらいでしょうか。舌を絡ませながら、もみもみします。すこし固めのおっぱいが、若さを感じました。まだ、熟成する前の、青い果実のようです。
ああ、これからこのおっぱいが、大きく熟れていくんだなあ・・と感じます。彼女のおっぱいが、すばらしく成熟していくのを想像していたら、時間が来てしまいました。

まるでドールのようなかわいい女の子

次に来た子を見て「かわいい!」と言いました。まるで人形のような、完璧な造形の顔、そして曲線的な可愛らしさをもっています。
「あはは、ありがとうございます」とか細い声でいいます。声までかわいいとは驚きました。彼女が座るなり「何か飲む?」とおごることにします。
乾杯して「いや、ホント驚いたよ、かわいくて」と褒めると「いえいえ」と頭を深々下げる彼女。「この仕事長いの?」と聞いたら「いえ、まだ入店して3日目です」と言いました。
私の予想通り来た、もぎたてフレッシュなセクキャバ嬢です。ガッツポーズがでそうでした。冷静をよそおって「どう、この仕事?」と聞いてみます。
「楽しいですよ」
「どこらへんが?」
「お酒飲んで、会話して、色んな人の話し聞けるし」
「エッチなことは耐えられる?」
「まあ、仕方ないですから」
「よーし、いい子だ」
あはは、と笑う彼女。そんな彼女に、おじさんがいかに君のような存在を求めているかを力説しました。「毎日疲れ果てて、どんどん死が近づいていくのが分かるんだ、そんな時、君みたいな若くてかわいい女の子と酒を飲むと、ああ、人生って良いなと思えるんだよね」彼女は何も言わず、ただ、私の話を聞いています。
手を握って「だから、セクキャバで働いてくれて、本当にありがとう。そして、お願い聞いてくれる?」「なんですか?」「キスしていい?」
しばらく沈黙がありました。ああ、キスNGだったのかな?やっぱりいいよと言おうとしたら「いいですよ」と言ってくれました。
決意したかのような彼女の表情に、こっちがドキドキします。セクキャバで何度もやってきたきたキスとは、ちょっと違いましいた。ツンとした表情で、こちらを向く彼女。おそるおそる口をつけます。
チンと硬い音がしそうなキスでした。「・・・大丈夫?」と聞いたら、すかさず2回、3回とキスしてくれます。回数を重ねるごとに、少しづつ柔らかくなっていくキスでした。
人形のような彼女とキスできて、心の底から満足しました。「キスきもちいい」というと、「ありがとうございます、私もきもちいいです」と100点満点の答えです。人形のような、彼女の白い顔が、すこし紅潮しているのがわかります。
そして両手をゆっくりと、彼女の胸へとはわせました。拒絶されること無く、まるく突き出た双丘をタッチすることができ、手をモミモミと動かします。若くて、ハリのある乳ですが、それでいて柔らかい、おっぱいにしかない感触でした。
やさしく、刺激しすぎないように、正面から彼女のおっぱいを揉みます。すると、彼女の顔はさらにはずかしそうに赤くなり、目はうるうるしてきました。「おっぱい気持ちいいの?」と聞いたら「・・はい」と答えてくれます。
このセリフに私の股間は爆発しそうな勢いで勃起します。「ちょ、ごめん、ポジション直す」というと「あはは」と言いながら、さすってくれます。玉のあたりを、下からタプタプされました。
こうなったら止まりません。「いいかい?」と彼女に言ってから、ドレスを下げてもらいました。プルンとキレイな丸い乳がでてきます。真っ白な肌と、光を反射するようなハリ。サイズも十分大きくて、みごとなおっぱいです。
紅色の乳首に吸い付いて、やや強くもんでしまいます。おっぱいが感じるのでしょう。彼女は「ああん!」と大きな声で鳴いてくれました。その声のセクシーなこと、私のチ○コは暴走寸前です。
タプタプと至福の時間をすごします。股間は痛いほど勃起していて、頭は性欲で満たされました。自らのオスのホルモンが呼び起こされて、筋肉も目覚めたようにバキバキと力が入りました。
そのまま性欲に流されて、彼女のパンティまでもさわってしまいそうです。そんな攻撃性までもが目覚めてきました。そのことを彼女も感じてきてのか「・・ちょ、まって」と言いました。その言葉で冷静さを取り戻します。
ごめんごめんと誤って、彼女にドリンクをおごり、時間までトークして終了しました。

総合評価

4.0
立川のクラブピンキーは新人が売りというわけではないようです。店内を見回した所、水商売のベテランっぽい女性も見受けられましたので、今回はラッキーだったと思います。ですが、全体的にキレイな女の子が多い印象でした。
また、人生で疲れたら、クラブピンキーに行って、若さをチャージしていきたいと思います。オスのホルモンをたまには呼び起こしましょう。

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