タオパイパイ 新橋店

タオパイパイ 新橋店
新橋 セクキャバ・おっパブ
タオパイパイ 新橋店
王様ゲームができるパーティキャバクラ!
セクキャバ+合コン!!
新橋パーティーキャバクラ「タオパイパイ」!
エリア唯一!パーティーゲームで盛り上がれるお店です!
清楚系、ギャル系、OL系、小悪魔系、etc...自慢の可愛いキャストたちと王様ゲームなど、いろんな遊び方を楽しめちゃう!
そ、そ、そして!セット内にはハッピータイムが「2回」!!ダブルのH♥TIME!(もちろん無料!)
楽しくゲームをしながら、しっかりムフフ( *´艸`)?もできるのが新橋タオパイパイ!
イベントやコスプレも盛りだくさんで、いつ来ても面白い!
セクキャバ初心者の方、夜遊び上手な方、どんな方でも飽きずに遊べるのが当店の特徴です!
お支払いはチップ込みの安心明朗会計!
お一人様でまったり、団体様でワイワイ、または接待・忘新年会など、さまざまなスタイルでご活用いただけます!
お店は新橋駅烏森口から徒歩5分!桜田公園のすぐソバです!
もし場所が分からなければいつでもお気軽にお電話を!
新橋にお越しの際はぜひセクシー&パーティーが満喫できるキャバクラ「タオパイパイ」へのご来店をお待ちしております!
タオパイパイ 新橋店
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都港区新橋3-8-5 ル・グラシエルBLDG13 5F
アクセス JR新橋駅徒歩3分
TEL 03-6459-0772
予算目安 8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 タオパイパイ 新橋店の口コミ体験談

アダチマン
投稿日:2020/02/23 17:21     アダチマンさん

タオパイパイ新橋店でおっぱいいっぱい揉みまくる!

4.1
総合評価:
ツレに新橋まで呼び出された。
あまりツレと夜遊びをすることはないのだが、この日パチンコに勝ったようで上機嫌。
オジサン(以下オ)「随分勝ったらしいな」
ツレ(以下ツ)   「おせーよお前」
ツレは焼き鳥屋でホッピー飲んですでに出来上がっていた。
このツレには何万も金を貸していて、パチで勝ったときだけこうして奢られる間柄だ。
ツ「これ飲んだらコレいくで」
といっておっぱいをモミモミするジェスチャーをとった。
こいつにとってパチンコの勝利=風俗という方程式が存在しているようだ。
女より酒の気分だったので飲み食いして帰ろうと思ったが、こいつが興味深い店の名前を口にした。
ツ「タオパイパイ行こうや、あすこの王様ゲームパネーぞ」
タオパイパイ、あのドラ〇ンボール風の看板の店か。
興味があったものの、パーティセクキャバということなので1人で行くことに躊躇していた。
こーいうバカなツレと行くのもそれはそれで楽しいかもしれない。
そんなわけで今日はツレのおごりでタオパイパイまで行ってみた。

新橋のタオパイパイへLETS GO!

それではタオパイパイまでのアクセスを見ていこう。
新橋駅に出たら烏森口に出る。
烏森口をでて左を向くと新橋西口商店街と書かれたアーチがある。
この商店街に歩を進めよう。
先に見える十字路をまっすぐ進み、とにかく直進。
途中にパチンコ屋がある。
ツ「ここ引き子で有名なパチ屋やで」
オ「引き子てなんだ、安達祐実のやつ?」
ツ「そりゃ家なき子やがな。
引き子は代打ちや」
そんな会話をしながらひたすら歩く。
焼き鳥センターをすぎた2つ目の十字路、肉バルスタジオとかかれた精肉店が目印だ。
そのあとはずっと真っすぐ。
桜田公園を右にみながらまっすぐ進むと八百屋が見えてくる
八百屋の先にはやひろ丸新橋港という海鮮酒場の黄色い看板が目に入るはずだ。
上を見上げると見覚えのあるキャラクター看板。
ここがタオパイパイ新橋店のあるル・グラシエルBLDG13。
ツレとビルの前まで行くと呼び込みの若い兄ちゃんに声をかけられる。
呼「お二人さん、どうですか」
ツ「お前タオパイパイか、かわいい子おるんかいな」
呼「保証します」
ツ「ろくなおっぱいおらんかったらお前SL広場にチ〇コ丸出しで逆立ちさせるで、略して逆立チ〇コや」
呼「はは(汗)」
ツ「案内せー」
一般人も素通りする中おっぱい・チ〇コを声高に叫ぶツレ。
半分他人の振りをしていたオジサンだった。

おいおいww

エレベーターで5階に上がり、右手にある受付へ足を進める。
先客はいなかったので、スムーズに受付をしてもらえた。
広々とした店内の手前でシュっとした兄ちゃんに料金システムのおさらいをされる。
タオパイパイではオールタイム40分8000円だ。
延長は20分で4000円、
初回フリーのクーポンを使い2人で1セット10000円で案内してもらえた。
オ「お前は初回じゃなくね?」
ツ「だまってりゃわかんねんだからええって」
オ「あのなぁ・・・」
店内はキャバクラのような空間。
オレンジ色とパープルの照明が高級感を感じさせる。
入り口脇のボックスシートに案内され、注文したビール二つを手にとりあえずツレと乾杯。
ツ「なんや儲かっとらんな、客おらへんがな」
オ「聞こえるぞお前・・・(呆)」
ツ「しかしおせーな、いつまで待たせんねや」
気が短いツレがビールを飲み干し、少しイライラし始めた頃最初の女の子がペアでやってきた。

おいおいおいおいおいwww

A「よろしくおねがいしまーす」
M「こんばんわー」
ツ&オ「どもー」
Aちゃんが若いころの松嶋菜◯子みたいな美人ちゃん。
Mちゃんはハリ◯ンボンの箕◯風お姉さん。
ツ「どうぞどうぞ、こっちへ、君はあっちね」
オ「おまっ・・・」
当然ながらツレは美女のAちゃんを自分の横に座らせ、Mちゃんをこちら側に送る。
ニッコニコになったツレはイチャイチャしながら勝ち誇ったような顔を浮かべていた。
するとAちゃんが質問してくる。
A「今日はお二人お仕事の帰りですか?」
ツ「せやな、仕事の帰りや(目で合図)」
オ「うん、まあそう、仕事帰りだね」
まさかツレが無職のパチプロだと女の子の前でいうわけにいかないので仕事帰りにしておいた。
でもスウェットとスカジャンの仕事帰りのオッサンはまず新橋に居ないと思うんだけども。
M「どんな仕事してるんですか?」
ツ「うるっせ、仕事なんてどーでもええ」
M「ごめんなさーい」
ツレは好みの相手とそうでないのではっきり態度が変わる性格をしている。
そのためMちゃんがしゃべると明らかにキツイ態度で当たり散らした。
迷惑極まりない客である、タオパイパイさんほんとすいませんでした。
とりあえず会話もひと段落したらお触りしていく。
向こうのテーブルは盛り上がっているが、Mちゃんは意気消沈してしまい、全く盛り上がらなかった。
そもそもオジサン自体もこのコは好みではない。
奢りとはいえなぜこんな罰ゲームみたいなことをやらされてるんだ、という気持ちに苛まれてきた。
盛り上がってないこちらを察したのか、Aちゃんが場の雰囲気をかえようと
A「じゃあ、王様ゲームしましょ」
ツ「待ってました!!」
ここで王様ゲームがはじまった。
Mちゃんが例のオウサマクジを持ってくる。
とはいえここのルールでは王様側があらかじめ女の子と定められているようだ。
ツレはMちゃんに王様役を担わせた。
そうすればMちゃんのサービスを受ける必要はないからである。
M「じゃあ、2番が3番にキスして」
ツ「イエーイ、3番俺ー、2番はー?」
A「あたしでーす」
Aちゃんとイチャイチャ命令が下るとツレのテンションがあがる。
キスだけといいながらちゃっかりおっぱいを揉んだりして。
オジサンは膝枕の命令でAちゃんに触れることができたが、最後まで求めてた命令はこなくてぐだぐだ感はいなめない。
そんなこんなでショータイムに突入。
A「じゃあ私はこっち、Mちゃんそっちね」
オ「逆にしない?」
ツ「おい、お前ふざけんな」
まあ予想通りツレはAちゃんと、自分はMちゃんとのダウンタイムになった。
ただ上に乗ってきた彼女は近くで見るとそんな悪い顔でもない。
傷ついているかもしれないので小声で慰めた。
オ「あいつ口悪いんだよ、気分悪くさせたならごめんね」
M「優しいんですね」
といってキスをしてきた。
うむ、、20歳の女学生とキスと考えると悪くない。
タバコも吸ってない純度の高い舌の滑らかな感触にムスコもおっきしてきた。
チラっと横目でツレをみると、松嶋菜◯子とDKをして胸を揉みしだき、おっぱいにかぶりついて奇声をあげている。
あっちだったらどんなに幸せか・・・そう思いながら箕◯ちゃんのCカップのおっぱいをモニュモニュ楽しんだ。
ショータイムが終わるとボーイさんがやってきた。
ここでMちゃんには交代してもらう。
そしてAちゃんを場内指名しようとしたツレだったがAちゃんも帰ってしまう。
A「すいません、ちょっと呼ばれてしまいました」
ツ「なんでやねん、場内は?」
ボ「ヘルプの子をつけますので少々お借りします」
気づくとガラガラだった店内にグループ客が増えてきた。
週末のゴールデンタイムなので、これが通常モードなのだろう。
空いている時はフリーで美人がやってきたが、あのクラスだと各テーブルに引く手あまたなのだろう。
ツレはここから明らかに不機嫌モードになった。

美乳貧乳ちゃんとぽちゃちゃん

そして次にやってきたヘルプは貧乳ちゃんとぽちゃの二人組だ。
C&E「よろしくおねがいしまぁす」
ツレのテンションも急降下。
ツ「なんやこれ、帰るで」
オ「いやまだ時間あるじゃん」
ツ「いらんいらん、場内したの子おらんならいらんわ」
ボーイさんにAちゃんを連れ去られた愚痴をまくしたて途中退店したツレ。
正直ヘルプの方の貧乳ちゃんは可愛かったので、自分的には全然アリなのだが。
C&E「おツレさんなにか気分悪くしました?」
オ「いやなんでもない、あーいう性格なの、座って座って」
ツレが帰ったことで、場に空気がほがらかになり、かえって楽しめた。
しかも2対1となりオジサンもウハウハハーレム状態。
二人ともスタイル抜群ではないが、顔はなかなか可愛いのでオジサンとしてはうれしい限り。
王様ゲームをしたりおっぱい電車を20分間楽しませてもらった。
ツレから着信が来ているが無視して時間いっぱい楽しんだ。
なんせ、今日はアイツのおごりだからね、へへ。

総合評価

4.1
店自体は楽しかったが、一緒に行ったツレがクソすぎた。
彼は酒癖が悪いので十分に楽しめなかったが、王様ゲーム自体は面白かった。
ただ、ツレが帰ってからはそこそこ楽しくお酒とオッパブプレイをたのしめた。
店の感じはよくわかったので、今度はシングルマッチでじっくり訪れてみたいと思う。

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