府中 天然娘

府中 天然娘
調布・府中 セクキャバ・おっパブ
府中 天然娘
天然美女とホットな夜を過ごしませんか?
天然美女がわんさか♪セクキャバ「天然娘」!私たちと一緒に府中で遊びましょ☆可愛い系、ロリ系、ギャル系、小悪魔系、そして清楚系に癒し系...貴方が求める理想の女の子にぴったりマッチする、たくさんの天然娘たちが今夜もお待ちしております♪今日の気分はウブで素朴な素人娘?それとも元気いっぱいのはっちゃけ娘?毎日、日替わりで遊んでも飽きない当店で、まったりとしたひとときをご堪能ください!「いつ来てもカワイイ女の子が濃厚サービスをしてくれるので、毎回新鮮な気分で飲めるのがウレシイですね」←お客様からお褒めのお言葉を頂戴しました!゚☆+.ヽ(・∀・*)ノ+.☆゚もちろん各種焼酎・ブランデーも飲み放題!完全前金制で延長確認アリ、TAX・サービス料込みの府中天然娘は、ポッキリ価格でお財布と相談することなく、安心してイチャイチャもお酒も、思う存分がっつり楽しめるお店です♪!お店はいつでも年中無休で営業していますので、思い立ったら府中天然娘へGO!キャスト、スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております♪
府中 天然娘
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都府中市宮西町2-7-25 サランビル3F
アクセス ・京王線「府中駅」南口より徒歩2分
・各線「府中本町駅」より徒歩5分
TEL 08012328390
予算目安 40分/5,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 府中 天然娘の口コミ体験談

DK
投稿日:2019/03/16 13:16     DKさん

府中の天然娘で運命の美少女に出会う!

4.2
総合評価:
女子に「好きだ」と告白したことがありません。大体その前にキモがられてしまうからです。人間関係を誰よりも大切にする私にとって、女性に告白する行為はファンタジーの存在でした。
その反動で、おっさんになるとガンガン告白します。セクハラ発言も大好きです。嫌がる女の子の顔で、ごはんが食べられる変態になりました。
そんな私でも、胸がときめいて、言葉が出なくなることが久しぶりにありました。そう、セクキャバ嬢に恋をしてしまったのです。それは府中の天然娘に行ったときのことでした。

今日もどこかのセクキャバ嬢で遊ぼう

お○こー!!!と元気に叫びたい衝動にかられ、フルチンで社内を猛ダッシュしたい夢にこがれています。仕事が忙しかったからでしょう、濃いめのスケジュールをなんとかこなし「さあ、セクキャバで思う存分、ストレス解消だ!」と今夜のターゲットを探します。
府中の「天然娘」に行くことにします。なんとなくビールが飲み放題に入っているのが理由でした。出入り禁止になる覚悟で、セクハラしまくっちゃう予定でした。
流れる車窓からの景色に、過去の自分を思い出します。女に奥手であるのがかっこいいと勘違いしていました。おかげで、こんなすけべなおっさんになってしまったのが、少し笑えてきます。
府中について、天然娘へと向かいます。入り口の店員に話しかけて、受付へと入りました。

ダウンタイムとビールありありいちゃキャバ

受付でクーポンを提示します。40分5000円が4000円になりました。ここはいちゃキャバというカテゴリなのですが、ダウンタイムがあります。つまり、すけべなことができなくて、落ち込むことがありません。
ビールも飲み放題に入っているので、ぐいぐい飲んでしまいましょう。うがいと手洗いをして、戦闘モードに入ります。
目隠しのない、キャバクラ風の内装です。パラパラとお客さんがいて、奥の方に案内されました。ちょうど周りに人がいなかったので、思う存分はっちゃけることができます。
やってきたビールをごっきゅごきゅと飲んで、ぷはーっと店内に自分の酒気をばらまきます。極楽を感じていたら1人目がきました。

課金ギャル

こんばんはーとアホっぽい女の子がやってきました。座るなり「私も何か飲んでいいですかあ?」と意味がわからないことを言うので「その代わり、エロいことさせてくれ」というと「なにそれ、わけわかんない」と、訳のわかならいことをいわれます。
ドリンクを奢ってもなにもメリットはなさそうだったので「まあまあ、座りなよ」と、とりあえず座らせます。「いつから働いてるの?地元?昼は別の仕事してる?」といろいろ聞いたのですが「べつにー」と会話する気ゼロです。
「セックスは好き?彼氏はいるの?休日は何してる?」と適当に食いつきそうな話を散りばめました。「スマホ何使ってるの?」というテーマにやっと食いついて「エクスペリア」と答えます。
「アプリは何か入れてる?」
「別に、ゲームとか」
「どんなゲーム」
「FGO、知ってる?」
「そりゃね、イベントにも行った」
「マジで」
それからゲームの話になって、彼女がガッツリ課金していることがわかりました「マジ、給料全部つぎ込みそう」とアホっぽいことを言うので「今度の夏に、大型のアップデートが入るらしいから、それまで頑張りな」といいます。
そんな私の嘘情報に、「やばい!まじで!」と興奮気味の彼女。それから、私の適当トークが炸裂しました。
「ホントだよ、オレ、ホリエモンと仕事してたし」
「今、ネットでメディア作ってるんだけど、君みたいなキャラがほしいんだよねー」
「この前レクサス買ったけど、つまんなかったから速攻で売った」
いったい、どこまで私の嘘が通用するか面白くなってきました。が、彼女は純粋なのか全て「まじっすか!すごい!」と信じ切っています。海外セレブのパーティに呼ばれた嘘話をしていたら、店内が暗くなって、ダウンタイムがはじまりました。
私の嘘にテンションが上がった彼女。上に乗ってくれます。意外と熱心にディープなキスから始まりました。彼女のお尻を抱いて、強くハグします。女性らしい細い腰に少し興奮しました。
終了し「一緒にいたーい」といいましたが、ははは、と笑って送り出します。「実はね、さっきまでの話全部ウソ」というと、一瞬鬼のような表情をして帰っていきました。

運命の美少女

1人目の彼女にちょっと悪いことしたなあという罪悪感を、ビールで流し込みます。あんな楽しみ方しかできない女の子でしたので、仕方なかったと思いましょう。次の女の子も似たようなレベルだったらどうしよう?と心配になりました。
しかし、2人目の彼女はとんでもなくかわいい美少女でした。いちゃキャバで働いているのですから、少女ではないのでしょうが、それでもまだ幼さを感じるような顔つきです。
彼女の美しさは、対峙する人間に緊張感をもたらせます。さっきの子とは全く違う存在と言えるでしょう。「こんにちは」と言う彼女に「やあ、何か飲む?」と精一杯カッコつけました。
彼女がサワーを頼んで、乾杯します。
「まだ、若そうだけど、昼はなにかしてるの?」と聞くと「学生やってます」ということでした。
「君のような女子大生が、なぜここで?」
「学費のためです」
「仕事辛くない?」
「仕事は辛いものでしょ」
まだ20歳ぐらいの年齢で、実に落ち着いた物腰です。「たしかに」と言ってしまいました。さっきまでの軽口が出てきません。「学校の専門は何?」と聞いたら「哲学です」ということでした。納得です。
「自己の存在について、思い悩んだりするの?」
「いえ、でも自分の世界には入っちゃいますね」
「どんなふうに?」
「一人で公園に散歩に行って、気づいたら夜とか・・」
なぜ○○は☓☓なんだろう?と考え始めると止まらないのだとか。そんな彼女にとって、苦手なのが人間関係らしいです。「なんでも正直に言うべきだと思ってるんです」それまでやってきたバイトは、全て職場の人間関係をぶっ壊して来たと彼女は言います。
「飲食のアルバイトとかしていたんですけど、私って妻子ある男性にモテるみたいです」「店長とか?」
「そうですね、働き始めてすぐに食事行かない?って誘われて、交際を迫られます」
「それでそれで?」
「で、奥さんいますよね?っていうじゃないですか。でも別れるとかもういないってウソつくんです」
「ああー最低だね、そんな男」
「だから、私、じゃあ職場で言いますよ?って言うんです、でも本気にされなくて」
何事も正直なのが美としている彼女にとって、浮気男の所業は全員が知るべき!と次の日全員に相談するらしいです。それで、職場は混乱、彼女も「自分がモテてる」ことを自慢していると受け取られて、人間関係は崩壊。「というのがパターンになってきたので、この仕事に行き着きました」
キャバなら個人プレーの仕事ですし、彼女の美しさを活かせるでしょう。
「いきなりセクキャバだったの?」
「いえ、普通のクラブとかでした」
「ダメだった?」
「あそこは人間関係のがんじがらめな場所です」
美しく、頭も良い彼女はすぐに人気になったのですが、それをよく思わない同僚からの攻撃に彼女は耐えませんでした。「男の人って、若い女の子が好きじゃないですか、だから年齢が若いだけですよって言ったんです」つまり、相手にババアと言ったも同然のことをしてしまい、キャバもダメになってしまったのだとか。
セクキャバは時給もいいし、人間関係のトラブルも少ないから、私にとっていい仕事ですという彼女。ゆっくり本を読む時間や、思索にふける時間が出来たので、とても充実しているとのこと。そんな話をしていたら、ダウンタイムの時間になりました。
「じゃあ、上に乗りますね」と彼女がまたがってきます。細身の彼女がふわりと着地しました。「さわっていい?」と聞くと「どうぞ」と言います。おそるおそる足から腰を触りました。
「もっと触っていいですよ」と彼女が言います。なんてありがたい言葉だと思いました。私は大事なものを壊さないように、やさしく、羽のように軽く、彼女の体をなぞります。
彼女はずっと私の顔や頭をなでてくれます。脂ぎった私の頭部。彼女の手に汚い脂がつくのが心配でした。彼女の眼を見ると、彼女も私を見返してくれます。
線が細いけど、眼の強さは圧倒的です。強い意志と深い思考に引っ張られそうになりました。彼女をすけべ目的で誘った男たちは、この眼を見なかったのでしょうか?人類史に残るような、例えばゴッホのひまわりを、自分の家の玄関に飾るような愚行です。
見つめ合う数秒が、永遠に感じるような瞬間です。胸のあたりが暖かくなり、そして痛さを感じてきました。ああ、自分はこの女の子のことが好きなんだなと思います。ですが、口にすることはできません。
彼女に好かれたいと思います。なので、ここでセクハラ発言やスケベなことはできません。例え他の客に激しいプレイをしたとしても、私は彼女の美しさを壊したくないのです。
まさか、自分がセクキャバ嬢に恋をするとは驚きました。金があったら、彼女に貢いでいるかもしれません。今、宝くじに当たったとしてやりたいことは、彼女にマンションを与えて住まわせることです。
ですが、彼女はそんなことを受け入れてくれないでしょう。自分で金を稼ぐことに、意義を感じている女性です。セクキャバでもきちんと仕事をしようとしているのがわかります。

何もしようとしない私に「気持ちよくないですか?」と心配そうな言葉をかけてくれました。「いや、気持ちいいよ」というと「良かった」と安心した表情です。
許可をもらって、髪を触らせてくれました。指先にサラサラとした髪を感じます。今日はコレで満足しました。そろそろ終了かな?と思っていたら、彼女の方から

チュ

とキスしてくれました。

総合評価

4.2
私の心は汚れていて、セクキャバではいかに女の子とスケベな行為をするしか頭にありません。ですが、今回の2人目の彼女に出会って、心が洗われるような気持ちになりました。世の中には、こんな女の子がいて、男の汚さを洗い流してくれるのです。
彼女がダウンタイムで他の男にむしゃぶりつかれていることを考えると、すこし憂鬱になりますが、なるべく府中の天然娘に通って、彼女との時間を楽しみたいとおもっています。

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