The Office

The Office
六本木 いちゃキャバ
The Office
ザ・オフィス~ポールダンスと美女達
ストリップスタイル!六本木のショークラブいちゃキャバ「The Ofice(ザ・オフィス)」が大規模リニューアルOPEN!!お待たせしました!あの!ワールドワイドで知られるショースタイルのザ・オフィスがとうとう新装完了!六本木エリアならではのセクシーショーを筆頭に、2つの豪華ステージで繰り広げられるポールダンスを眺めながら選りすぐりの美女たちといちゃいちゃPLAYが楽しめるお店です!日本ばなれした妖艶な店内の雰囲気…
まるでハリウッドムービーのように熱気あふれる店内…そこはまさに『王様気分が満喫できるエンターテインメント空間』!!もちろん!自慢のキャストはすべてハズレなしのBeauty&HOTなカリスマティックLADY!誘う胸元、濡れるくちびる、そして魅惑のHIP…貴男の心と体をつかんで離さない危険なリーサルウェポンが夜ごとにアツく燃え上がる!遊び方はお1人様から団体様、接待、忘新年会に2次会まで幅広くご対応可能です!
ほかのいちゃキャバやセクキャバじゃ味わえない「大人の夜」をぜひ当店で感じてください!
The Office
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区六本木3-11-6 21泰明ビル8F
アクセス 都営大江戸線/東京メトロ「六本木駅」エレベーター口より徒歩1分
TEL 080-1299-0405
予算目安 1set60分7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 The Officeの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/26 19:17     もとエモンさん

六本木ショーパブThe Officeでポールダンスを楽しむ!

4.0
総合評価:
仕事というのは不思議なもので、日々休みを渇望していても、いざ休みが続くと不安になる。
根っからサラリーマン体質のオジサンは、休みになるとどこか居心地が悪いのだ。
仕事柄安定しない商売で、忙しいときはとことん忙しく、暇なときはスケジュールが白紙となる。
仕事は嫌なのにオフィスで仕事に集中してる時が一番精神的にも体調面も安定している。
そんなオジサンは本日休み。
この日六本木のオフィスに訪れていた。
オフィスといっても仕事のオフィスではない、ショーパブのザ・オフィスのこと。
ここはダンスといちゃキャバサービスを合わせた華やかなショーを楽しめる店と評判だ。
休みでも体は仕事場を求めてるのかもしれない。
今日はザ・オフィスで休みを満喫しようじゃないか。

The Officeのプレイまで

ではザ・オフィスまでのアクセスについておさらいしておこう。
最寄り駅は六本木駅となる。
JRだと池袋から代々木に行き、そこから大江戸線で六本木を目指す、約22分で到着する。
六本木駅に着いたら3番出口を出よう。
ザ・オフィスは都道319号線外苑東通りにあるショーパブ。
出口で右手を向くと外苑東通りが見えるので歩いていき横断歩道を渡ろう。
そのまま5丁目方向に上っていくとCOCO壱番館があり、中華食堂の隣に洋風なビルがみえるだろう。
ここがザ・オフィスのある泰明ビルとなっている。
上を見上げるとTAIMEI BLDGと書かれてあるはずだ。
手前には客引きスタッフが元気よく通行人に声をかけていた。
目があったらそこで交渉スタートだ。
「ども!ショーパブで一杯どうすか!」
「ザ・オフィスさんか、オタク安いの?」
「40分7000を6000円でいいっすよ!」
「この店は中でなにあるの?」
「いろいろですよ、ダンスアリのキャバっす」
「で、いくらだっけ」
「40分6000円っす」
「高いよ、このクーポンなら5000円だけど使えるの?」
スマホをみせてクーポンを提示する。
インカムとつないで待ち時間を確認後、兄ちゃんからOKサインがでた。
エレベーターで上へ向かおう。
店はこのビルの8階にある。

The Officeの料金システム

まずは受付でザ・オフィスの料金システムについて尋ねる。
この店は通常1セット60分で7000円とのこと。
ただ初回フリークーポンをつかって60分5000円に割引してもらった。
細かいルールを説明される。
ここはいちゃキャバなのでおさわりはタッチまで、キスなどはしてはいけない。
もちろん女の子にもよりますが、嫌がる催促はしないようにといわれた。
また定期的に訪れるポールダンスでは檀上にあがって演技の邪魔をしないように釘を刺される。
簡単に手洗いとうがいをしていよいよ店内へ。
「ではこちらへどうぞ、女の子をお呼びします」──。
内装は非常に暗く、金色のシャンデリアが優雅な輝きを放っていた。
赤と黒を基調とした内装で、赤いステージを取り囲むようにロココ調のソファが置かれている。
その前には円テーブルがありグループ客の中にはワインを飲んでいる人もいた。
「おいおい・・・場違いなところにきちまったんじゃぁないのか」
そんな不安をよそに普通にビールが運ばれてきた。
一人でちびちびやっている客もいて一安心。
楽しくやっていると、さっそく最初の女の子が横についた。

Eちゃん

最初にやってきたのはスタイル抜群な嬢Eちゃんだ。
すらっとした背の高さはヒールを込みとはいえオジサンより高く感じる。
長い黒髪をたなびかせながら会釈して隣に着く。
赤いドレスが非常にセクシーで、高級感を感じさせる。
シャープな顔のアウトラインは綺麗なハート形を描いていて、顔は元アメリカンフットボールのチアリーダー小池絵未さんを彷彿とさせる。
アジアンビューティという言葉がぴったしな姫である。
「はじめて来たんだけど、スタイルいいね」
「いえいえ、私なんてとてもとても」
「やっぱり、踊るんだ?ポールダンス」
「ハイ、やりますよ」
「今見られるの?」
「今日は出番がちょっと合わないのですが、別の日なら」
「やっぱ練習するの?」
「毎日5時間くらいレッスンがあります」
「5時間!?まじで?そんなトレ-ニングするんだ」
それを聞いて驚いた。
ポールダンスといってもしょせんストリップに毛が生えたものだろう、と思っていた。
だが実際にはちゃんと稽古をつんで人前で魅せられるレベルになるまで腕を磨くという。
そのキツさは元競合バレー部の彼女も音を上げるほど辛いらしく、辞めてしまうコも多いらしい。
「立派なんだねえ」
そんな彼女のおっぱいはDカップだという。
「そんな大きくて、ダンスの時邪魔にならない?」
「でも結構タイトな衣装着るので」
触っていいか尋ねると、一瞬間が空いて「ちょっとだけなら」ということで軽くなでなでさせてもらった。
ふっくらした豊満バストで引き締まっている。
アスリートのように過酷な稽古を積んでいるので、アソコのしまりもよさそうだ。
いかん、すっかりスケベオヤジみたいなことを思ってしまった。
ビールを流し込んでいるとボーイさんが登場。
時間が来てしまい、彼女は別のブースに呼ばれてしまった。

Tちゃん

つづいてやってきたのはハーフ顔のTちゃんだ。
青いドレスに身をまとった彼女はハーフ顔だが日本語が完璧。
「日本語うまいよね、こっちで暮らして何年?」
「父がフランス人で、私はずっと日本です」
「あー、そうなんだ、ごめんね」
「いえいえ、こんな顔だけどフランス語喋れません」
「はは、おれも(笑)」
ハーフだけあってかなり恵体である。
一人目のEちゃんもスレンダーなチアリーダー体系だが彼女はモデル体型そのもの。
彼女のポールダンスはさぞかし美しいだろう。
「やっぱり君も踊ったりするの?」
「ハイ、今日は踊りませんけど」
「みたかったなぁ」
「もっと上手な女の子が出ますので楽しみにしててください」
「野暮なこと聞くけどポールダンスできないとやっぱり給料安いの?」
「そうですね、でも接客だけのコも働いてますよ」
「そうなんだ、踊れなくてもいいんだね」
「でもお金はやっぱり低くなっちゃうかな」
「工場勤務の人がフォークリフト運転できたほうが給料高いみたいなもんか」
「えっ?」
「いやなんでもない(笑)」
女の子に通じない例え話をしたところで彼女を抱き寄せる。
肩を抱くくらいなら許してもらえる、イチャイチャタイムだ。
抱き寄せると非常に髪の毛がいいにおいがする。
そして肌が柔らかいのだ。
顔のヴィジュアルや骨格は欧米人で、肌の柔らかさは日本人。
まさに和と洋のいいエッセンスだけで構成された可愛い嬢だ。
キスを求めたら「いちゃキャバなのでごめんなさい」と断られてしまった。
おっぱいもタッチしてもいいけど直に触ったり服を脱がすのはダメ。
これにはオジサンもげんなり(といいつつしっかりタッチした←)
「キスしたいなぁ~」
「じゃあ私と乾杯してくれたらちょっとだけ考えます」
「うそ、マジ?注文しようっなに飲む?」
ここでノンアルドリンクを彼女に奢り、改めて乾杯。
ぎこちない会話を経て・・・
「じゃあそろそろ」
「えっ、なにがですか?」
「なにって約束したじゃんキスって」
「そんな約束しましたっけ?」
「ずるいな~」
「うふふ、冗談です、そんなに私とキスしたいですか?」
「うんうん、おっぱいよりキスのほうが好きだし」
「どうしよ」
「焦らさないでよ~」
「じゃあ目をつむってください」
といって目をつむると柔らかい感触が唇に走る。
全身の毛穴が開くような爆発的な快感に鳥肌がたつ。
ニュルっと舌がからんでひんやりとした氷がおくられてきた。
我々は3秒ほど一つになったのだ。
冷たい氷の感触に彼女のエキスを感じながらニコニコ顔のオジサン。
ここで時間が来てしまう。
もちろん彼女を場内指名だ。
「えー、わたしでよかったんですか?」
「君は美人だし引き留めるのは当然でしょ」
「ちょうどショータイムはじまりますよ」
「あ、見よかった」
そしてココで場内の雰囲気がかわり、ショータイムがはじまった。
膝上に女の子が乗るのではなく、ステージ上に女の子が跨る。
周囲の客の手拍子と掛け声でダンスグループが登場、ポールを使って艶めかしいダンスショーの始まりだ。
これが全身をつかった凄い演技で、ただただ圧倒された。
最初はポールダンスというとエロい女のショー、という下に見ていたところもあるかもしれない。
ただ実際みてみると力強い気迫にあふれていで、それでいて妖艶な女体のもつしなやかさを表現している。
すごい演舞にすっかり見入ってしまった。
退屈にならないようにだんだん服を露出させていったりエッチな要素も忘れてない。
最後にはスタンディングオベーションがおきるほどだった。
周囲には日本人だけじゃなく海外からのお客さんもいるようだ。
指笛をならしたりポールダンスは大盛況。
プロの演技はすごいなあと感心するばかりだった。
「いかがでしたか?」
「いやあすごいねえ、感動しちゃった」
「彼女を今度指名してあげると喜びますよ」
なんだかスポーツを観戦したようにドキドキしたオジサン。
高まった感情のまま再び彼女とイチャイチャ。
ムスコも釣り橋効果でみなぎっている。
彼女ともう一度あらためて濃厚キスをしてもらったところでこの日はお開き。
「ドリンクありがとうございました」
「思ってたよりずっと楽しかったよ、またくるね、今度は君の踊り見せてね」
「はい」
最後まで見送りに来てくれた彼女と手をつないでバイバイ。
いちゃキャバとはいえここまで盛り上がったのは久々だろうか。
休日のオフィスを満喫するオジサンなのであった。

総合評価

4.0
ポールダンスの迫力に圧倒され、キャストの質も高い。
ハードな稽古がある店だけあって、地雷嬢、ポチャ系のDBがいないのが大きい。
やってくる女の子はみなスレンダーなモデル体型なので、安心感がある。
内装もゴージャスで綺麗だったので、すっかり楽しんでしまった。
また近く寄ったら訪れたい店の一つだ。

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