本八幡 TIARA

本八幡 TIARA
市川・本八幡 いちゃキャバ
本八幡 TIARA
本八幡に激ERO警報発令!
本八幡に激ERO警報発令!いちゃキャバ「TIARA(ティアラ)」!JR総武線『本八幡駅』北口徒歩1分!駅チカの超好立地にあらわれたいちゃキャバ、ティアラ!ただいま、若くてカワイイ女の子が続々と入店中!黒髪清楚系の女子大生をはじめ、元気満点の茶髪ギャル、清楚な美人系OL、ゆるふわ系の専門学生など、ありとあらゆるタイプの女性が勢ぞろい!右も左もわからないウブなキャストを貴方色に染め上げちゃってください☆ティアラはそんじょそこらのいちゃキャバとはひと味もふた味も違う!ラグジュアリーな店内で繰り広げられる連日の宴…一度体験したらやみつきになるコト間違いなし!はちゃめちゃ気分でがっつり遊ぶも良し、オキニの子とまったり飲むのも良し、楽しみ方は無限大!錦糸町、千葉中央エリアにも負けない興奮をお届け!今、時代は本八幡!日ごろのたまったストレスを発散するならココでキマリ!お店は北口ロータリーをまっすぐ進んで調剤薬局を右に曲がり、八幡一番街商店会入り口スグ!1階がローソンのビル2Fです!今宵もみなさまのご来店を心よりお待ちしております❤
本八幡 TIARA
業種 いちゃキャバ
住所 千葉県市川市八幡2-6-9 秋葉ビル2F
アクセス JR総武線「本八幡駅」より徒歩3分
TEL 080-4413-0721
予算目安 1set40分7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 本八幡 TIARAの口コミ体験談

ペロリンチョ
投稿日:2019/11/03 22:43     ペロリンチョさん

TIARAが安くてうまくて最高だった件

4.2
総合評価:
最近慢性的な睡眠不足。
理由は明白で、糖質制限してるからだ。
健康診断の結果が芳しくなく、軽い気持ちではじめたがこれがまぁキツい。
故郷が新潟なので、白米大好き。
これを断たれると夜中腹減りすぎて目が覚めてしまう。
魚や肉も好きだが、白米がないと満腹感が満たされず。
毎晩悪夢にうなされるように目が覚めてしまう。
そんな生活を続けていたらストレスはたまるばかり。
そこで一週間に一度だけ、何を飲んでも何を食べても良いチートデーを設けている。
一週間の頑張りをその一日だけ解除して溜まったストレスを発散するのだ。
そうすることで、食べた日はぐっすり床につけ、睡眠の貯金ができるのだ。
この日はチートデーだったので、朝からカツ丼夜はラーメンと久々の暴食を楽しんだ。
食欲が久々に満たされ、心地のいい浮遊感を楽しみ、あとはビールで締めたい。
そんなきっかけもあっていちゃキャバ行くことになった。
本八幡にあるティアラという店。
この店でチートデーの最後を締めた、その体験レポートである。

いちゃキャバTIARAは本八幡駅の目と鼻の先

ティアラの場所は駅からすご~く近い。
北口を出てそのまま駅前通りをまっすぐ直進。
一つ目の交差点を右折してすぐみえるローソンの2階がそこである。
糖質制限をしていると、コンビニの灯りで気が狂いそうになる。
中ではおいしそうな唐揚げやおでんや中華まん、チョコレートにスナック菓子。
これらが誘惑してくるわけだ。
しかしこの日はかつ丼とラーメンをたらふく食ったので全然大丈夫。
実はこの日いちゃキャバではなく居酒屋に行こうとしていた。
コンビニ前でたまたま声をかけられたのだ。
「兄さん、今イベント期間中で50分2500円でいいっすよ!」
なぬ。
ビール飲み放題、おっぱい揉み放題で2500円は安いな。
聞くところによるとセクじゃなくていちゃキャバらしい。
「ああ、じゃあ激しいアレはできないんだね」
「でもね、可愛い子いますよ」
居酒屋に行こうとおもったが、女の子といちゃいちゃしながら飲むほうが楽しそうだ。
「ほんまに可愛い子いるの?」
「そりゃいます、どぞどぞ、新人はいったんすよ」
「わーったよ、じゃ案内して」
まあ2500円なら騙されてもいいか、そんなつもりで中にはいった。
ローソンの2階にあるのがティアラである。

高級感にあふれていた

2500円でどんな店かとおもったら普通に高級感あって驚いた。
店全体が新しいというか、グレードの高いキャバクラってかんじですな。
ちーす、この方フリーでおなしゃす!という感じで受付に引き継いでもらう。
「50分2500円って聞いたんすけどマジっすか?」
「大丈夫っすよ~、ただ女の子にドリンク入れてあげてくださいね」
「ラジャ」
前述のように50分2500円でオッケーだった。
通常料金は40分7000円みたいなので特別特価なんだろう。
ただキャストドリンクは1200円からなので、そのあたりで元を取られる仕組みだ。
中に入ってみると特別特化なのも頷ける。
平日とはいえ客が全くいなかった。
多少安くてもガンガン入店させてしまえという魂胆だ。
ブースは3つのブロックに分かれていて、黒いテーブルを取り囲むようにブラウンのソファが並べられている。
どこ座っても自由みたいなのでトイレに近い手前の席に案内してもらった。
久々のビールが到着。
今日は糖質気にしなくていいのでガンガン胃袋に流し込む。
心地いい浮遊感でふわふわしてきたころに、女の子がやってきた。

ウォーキング大好きな女優顔ギャル

「こんばんは、〇〇です」
「おはつ~、もしかしたら今日オレ一番乗り?」
「私的にはそうですね、さっき出勤したばかりなので」
彼女の衣装は普通のドレス。
肩紐のスパゲッティストラップがキュートで、肩から鎖骨にかけてキラキラしてる。
肌艶が眩しいキュートなお姉さん。
明日香キララの妹的な、割と上玉に値する顔立ち。
「可愛いね、そのドレス」
「ですか?うれしい」
衣装はイベント以外は嬢が決める割とラフな店のようだ。
「よく来るんですか?」
「オレ?あんまりかなー、最近はもっぱら断酒してたんで」
彼女に糖質制限のこと、今日はチートデイなことを伝える。
「あたしもダイエット中なんですけど、ついつい食べちゃうんです」
「オレも食っちゃうよ、人間なんてそんなもん」
「だからもうあきらめて歩くことにしてます」
「ジムとかじゃなくて?」
「そうですね、ジムは苦手なので、とにかく外を歩きます」
「まあでもウォーキングは健康にもいいっていうしね」
こーいう店で女の子のおっぱい触るのは好きだけど、話すのは苦手なんだ。
でも糖質制限してるとそーいうダイエット話で女の子と話しが合うよね。
低糖質で美味しい食べ物とか、料理とか、おすすめのダイエット方法について盛り上がった。
彼女は位置情報ゲーム(ポケモンとかハリポタとかドラクエとか)が好きらしい。
歩く距離に応じてボーナスが加算されるから歩いてて楽しいんだとか。
そんな話をしばらく続けた。
「歩く時ってどんな格好なの、ドレスやヒールじゃないよね?」
「ちがいますよ、普通のウォーキングウェアとシューズです」
汗だくになって彼女が歩いている姿を想像するとなんだかとってもえっちだ。
とにかく会話上手、さすがいちゃキャバという感じ。
ちょっとしたギャグにウフフ、と笑って膝をポンとさわってくる。
そのスキンシップの際間近で見れる細い艶やかな指先がなんともえっちだ。
こんな綺麗な指であんなものをにぎったり、こんなところに指をつっこんだりするんだろうか、と、イケナイ妄想をしてしまった。
しかしおしゃべりだけで満足してはいけませんぞ。
キャバクラじゃないから好きなことができるんだ。
「そろそろおっぱいさわっていい?」
「じゃあ、私も乾杯させていただけますか?」
交換条件を持ち掛けてきた。
ここで断ると2500円ぽっちで遊びに来たケチ臭い奴と思われるので奢ってあげた。
1200円のシングルドリンクなのでまあ良いだろう。
乾杯して、許可がでたのでおっぱいに触れる。
「すごい柔らかいね、ドレスがいい生地だし」
むにゅってよりファフって感じ。
柔らかさとふっくらした感触の両方が掌に伝わる。
おっぱいもさることながら、間近でまじまじと見つめる彼女の顔が殺人的に美しい。
顔なんて俺のこぶし大くらいじゃないかな。
どうしたらこんな骨格のままおっぱいはこれだけ大きく成長できるのだろうか。
「いいねえ、気持ちいいよ、直はだめなんだよね」
「んー、いいですよ」
「えっ、いいの?」
「こっそりですよ」
そういってボーイの監視が緩いうちにドレスの中に手をすべりこませてモミモミさせてくれた。
こっちは接触時間が一瞬だったが、掌にツンと尖った乳首の感触にコカンが膨張しまくった。
「えっちだねぇ、君は」
「触り方が上手なのでかんじちゃいました、てへ」
おっぱいはDカップくらいだろうか。
大きすぎず、小さすぎない丁度いいサイズ。
見つめ合ってキスをする流れになりそうだったが、そこは視線を切られて逃げられてしまった。
そして時間が着てボーイ登場。
「そろそろお時間ですが」
「もうこんな時間なんですねえ」
「楽しいとすぐすぎちゃうね」
「・・・・・」
彼女は何も言わなかったが明らかに場内を期待する目でこっちを見てた。
しかしさきほどキスをお願いする視線をこっちも視線を切られたので、ここはスルーさせてもらった。
「・・・じゃ残り時間も楽しんでいってね」
「うん、たのしかった、あんがとね」
そのまま次のコと交代となる。

クラスで3番目くらいのうぶい素人娘

「こんばんは」
二人目にやってきたのは笑顔がキュートな女の子。
一人目が女優顔だとすると今度はアイドル顔。
乃木坂というよりAKBにいそうなタイプで、クラスで3番目くらいに可愛い今風な女の子。
緊張気味なのか、少し離れて座ってきた。
「もっと密着しなよ」
「ですね、すいません」
「あやまることはないけどさ^^」
ほぐすように、穏やかに、フレンドリーに接していく。
「こーいうお店によく来られるんですか?」
「昔はね、今はそんなにかな、ここはちなみに初めてきたよ」
そんな話をしながらグイっと密着して肩に腕をまわしていく。
「これくらいならオッケーだよね?」
というと緊張気味にうんとうなずいた。
なんでこんな緊張しているのかというと、まだ出勤して三日目の女の子らしい。
オヤジには二種類いる。
接客慣れした玄人を好むタイプと、鮮度の高いういういしい素人を好むタイプ。
おれは間違いなく後者。
彼女は体入り直後のういういしさがなんとも愛おしかった。
密着しようとして立ち上がると、机にドレスがふれてグラスを倒してしまう。
顔を真っ赤にしてすぐおしぼりで拭う。
泣きそうな顔してごめんなさい連呼する彼女。
「大丈夫、ヘーキヘーキ、飲み放題だし」
「すいませんっ」
といいながらも、身をかがんだ彼女の胸チラというナイスなサービスショットをゲット。
ラッキーエロをいただいてなんともハッピーな気持ちになった。
ようやく落ち着いた頃に抱き寄せる。
「そんな緊張しなくていいんだよ、触っていいかい?」
というと頷くので胸に触れる。
胸は全然大きくない発育途中のCサイズ。
しかし乳首に手が触れるとビクン!と体が痙攣する。
初々しさがたまらない。
フェザータッチするように太ももをさわさわすると身もだえするように縮こまってしまい、息を切らして堪えていた。
「はは、君は反応が面白いねえ、大丈夫?」
「す、すみません、なんかダメですね、アタシ」
「いやいや、全然イイ、むしろ好き」
代えのグラスに注がれたビールを持ってきたボーイに大丈夫すか?と聞かれてたが、「何の問題もない」
と告げて帰させる。
「君を延長したらキスしてくれる?」
「えっ・・」
強要すると怒られそうなので、彼女の返事を待つ。
だが、彼女は最後まで自分で決められなかった。
あきらめかけた帰り際
「今日はごめんなさい」
なんと、出口のところでキスをしてくれた。
時間が終わってホっとしたんだろうか、明るいところでみるとなかなか可愛いし、口調もハキハキしてる。
ずっと緊張してたんだなぁ、と頭なでなでしてあげた。
結果的にはラッキーエロあったし、酒は美味しかったし、安い値段で楽しめた。
家に帰って一発ヌイて、この日は夜中目覚めることなくグッスリと眠ることができたのでヨシとしよう。

総合評価

4.2
普段ストイックな生活してたので、間近で美人と接するだけで鼻血でるほど興奮しますな。
都会に染まりきってない今どき珍しいスレてない女の子もいたしかなり楽しかった。
安い割に良嬢がいるナイスな店ですな。
今度は指名で行きたいなぁ、久しぶりにいちゃキャバでそんなことを思った次第です。

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