Xenon

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渋谷 セクキャバ・おっパブ
Xenon
ハイレベル美女と至福のひとときを・・・♡
渋谷駅南口徒歩3分!!いちゃキャバ「XENON(ゼノン)」、グランドオープン!グラビアアイドル級のBODY、モデルレベルのルックス、すみずみまで行き届いたサービス・・・当店では、お客様に大切な時間をお過ごしいただくからこそ、各業界からハイクラスな女性だけを厳選!お店に入った瞬間からすべてを忘れて楽しめる!それが渋谷ゼノン!そして、なんと!元有名キャバクラ嬢も入店決定!よく見かける、「キャバクラレベルの可愛い子」とは一線を画すほどのレベルです★キャストのクオリティとホスピタリティの高さは、都内のどのお店にも負けない自信アリ!開店以来、ネットでも話題沸騰中のゼノン!「毎回可愛い女の子が濃厚な接客をしてくれるので、クセになって毎週通ってます(笑)」と、早くもお褒めのレビューを頂戴しております!店内空間もラグジュアリーで落ち着いた雰囲気のインテリアで統一されており、お1人様はもちろんのこと、団体様でワイワイ、さらに接待・二次会にもご利用いただけます。今宵のお遊びは、ぜひ、渋谷ゼノンにお越しください!皆様のご来店をお待ちしております!
Xenon
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都渋谷区道玄坂1-6-2 ファイブビル5F
アクセス 各線「渋谷駅」西口より徒歩1分
TEL 080-5014-4000
予算目安 40分/6,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Xenonの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/07/28 17:45     西郷さん

渋谷Xenonで運命の出会いをした話

3.9
総合評価:
渋谷のXenon(ゼノン)で遊んできちゃいましたので、そのご報告をさせていただきます。正直まったく期待はしていなかったのですが、出会いというのは突然やってくるもので、引退まで通いたくなるオキニができました。
いちゃキャバなのでプレイはソフト。ですが、ハイクオリティなサービスと高いルックスのレベルで大満足な夜でした。

渋谷の街を放浪する

オキニがいるセクキャバに行こうと渋谷にやってきました。出勤予定を聞いて、予約をしておいたのですが、突然のキャンセル。渋谷の街でポカーンとやることが無くなってしまいました。
店に行くことをキャンセルして、他の店を検索してみます。新しいオキニを見つけるべき時なのかもしれません。スマホとにらめっこして、お店を探しました。
今ひとつピーンとくるものがなく、ウロウロしていたら店員に話しかけられます。セクキャバを探しているというと「ウチどうっすか?」「いくら?」「40分7000円ッス」「たけーよ」と料金交渉します。
結局50分5000円になりました。Xenonの受付へと向かいます。

ゼノンはちょっと雰囲気が違う

受付では丁寧なお兄さんが接客してくれました。再び料金の交渉から、50分5000円でOKになります。いちゃキャバの説明や、マウスウォッシュなどを済ませて席に案内されました。
店内に立ち入ると、黒を基調としたラグジュアリーな雰囲気で、おっ!と思います。少し雰囲気が変わった気がしたのです。入り口に立っていたユルいお兄さんから、このような雰囲気になるとは想像できませんでした。
席に座り、ウィスキーの水割りをもらって、店内を見渡します。落ち着いた感じで、悪くありません。なんとなく楽しみになってきたところで、女の子がやってきました。

渋谷の女の子

「こんばんはー」とギャルっぽい女の子がやってきます。いかにもな渋谷の女です。「よろしくー」と言うと、横に座るなりドリンクのおねだりでした。
「いきなりはちょっと引く」というと不機嫌になってしまいます。この時点では、この店外れかな・・・?と思ってしまいます。
少しした後「あはは、そだねー」と軽く笑います。スイッチが切り替わったように「ごめんねー、おにーさんは仕事終わり?」とトークしてきました。
実は行きつけの店の指名が出勤キャンセルでヒマになったと伝えると「えー!ひどーい」と同情されます。「私だったら、いつ指名しても良いからね!」「いや、ごめん」「あはは!もうドリンク飲んで良い?」「そんなに稼ぎたいの?」「うん、金のためにやってるから!」
ここまでサッパリしていると、逆に好感をもつようになってきました。「じゃ、いいよ、一番安いやつ。その代わりおっぱい揉ませて」「やったー」と交渉成立です。
彼女のカクテルでカンパイして、グラスを置く前におっぱいを揉みました。小麦色の肌はなかなか気持ちよくて、直接揉んでも嫌がりません。
「なかなか、いいおっぱいじゃん」と言うと「ありがとー」と笑います。手のひらではやや持て余す大きさでした。「脱ぐのはダメなの?」「店で禁止されてるんだー」「それじゃあ、仕方ないか」
彼女の肩を抱いて、後ろから手を回しおっぱいを揉み続けます。もう片手は、彼女の太ももをなでなでしました。「触り方上手だね」と言う彼女の口をキスで塞ぎます。
レロレロ舌を絡ませると「ん・・」という声を出してきました。「気持ちいいの?」と聞いたら「ウン」と答えます。彼女の体から緊張が抜けていくのがわかりました。
指の間で乳首をつまみながら、キスで思考能力をうばっていきます。太ももを触っている手は、どんどん奥地へと向かいました。しっとりとする場所にたどりついても、拒否されることはありませんでした。
女のボタンをクニクニ押してみます。「ん!」という大きな反応があり、さらに湿気がましてきました。調子に乗ってクニクニと連打すると「ダメ」と言われてしまいます。
それで終わりかな?と思ったら、彼女が上に乗ってきました。上からキスをしてきます。私は下から迎え撃ちました。両手は彼女のヒップをがっしり掴みます。
強く掴まれるのが好きみたいで、指を尻肉に食い込ませると「んー!」という甘えた声を出してきました。彼女の表情は完全にトロンとしていて、良い塩梅です。
最初はハズレと思いましたが、体を絡めてみると良い女だなと感じました。ちょっとオツムがアレですけど、体を味わうならちょうど良いと言えます。
たっぷりケツをいじめまくって、交代になりました。

高級な女は全てがエレガント

2人目の彼女がやってきた時、電流が体に流れた気がしました。髪は黒のストレート、目が女優のように大きく、柴崎コウを思い出しました。
「いらっしゃいませ」と頭を下げる彼女に、気品のようなものを感じます。教えられてすぐ身に付くものではありません。彼女とは、しっかりトークしてみたいと思いました。
「とりあえず、何か飲まない?」ともちかけます。さっきの1人目とは扱いを変えました。「ありがとうございます」と2000円ほどのカクテルを頼みます。
カチンとグラスを合わせて、気品があり、佇まいが優雅であると伝えました。「それは、やっぱり、何処かで鍛えていたの?」と質問したら「前職がデパートでした」と笑います。ああ、と腑に落ちました。
「やっぱり、お金持ちを相手にしたりしたの?」「はい、そこでしっかり作法を勉強させられました」「なんで、辞めちゃったの?」「リストラとかノルマも厳しくなってきちゃって・・」
給料の高い仕事を求めて、夜の街に出た彼女は、最初キャバクラなどで働き、今の店に流れて来たとのことです。「エッチなことされちゃうし、イヤじゃない?」と聞いたら「それでも、キャバは働きにくかったです」と彼女。「じゃあ、ちょと、エッチなことしていい?」と持ちかけます。
「いいですよ、上に乗りましょうか?」と私の上に乗ってくれました。私の上に乗る仕草さえも、どこか優雅でエレガントな感じを受けます。
「キスしてもいいですか?」と彼女からキスしてくれました。その言葉だけで興奮します。ドキドキしながら彼女の顔が近づいてくるのを待ち、そっと唇が触れるとまた電流が流れました。
ああ、やっぱりこんなタイプが好きなんだな・・・と自己分析します。軽くエッチな行為をしに来ているのですが、好きになるのはこんなお嬢様タイプなんです。それが身の程知らずとはわかっているのですが、好きになるのに制御はかけられません。
「ずっと、この仕事していくの?」と聞きました。彼女は少し寂しそうな目をして「ずっとは・・できませんよね」といいます。「キミだったら、望む仕事につけそうだけど」「そんなことないですよ、やってみたい仕事もありませんし」と笑いました。
ドレスから伸びる美しい足に手をおきます。「さわってもいい?」と許可をもらってから触ることにしました。いいですよ、と彼女の許可が出たので、優しくなでていきます。
白く、スベスベの太ももを堪能しました。彼女の体は細身ですが、足はしっかりと筋肉が付いています。そのことを伝えると「はずかしいです」とはにかみます。可愛いと思いました。
「基本的に立ち仕事でしたので」と言い訳しますが「筋肉が合ったほうが気持ちいいし、エロいよ」と褒めました。彼女は笑いながらひたすら照れています。
触り方を変えて、指先でぎりぎり触れるようなフェザータッチにしてみます。くすぐったいような表情で彼女がもだえました。「くすぐったいです」と言って、キスしてくれます。
今度は長いキスでした。唇の体温が伝わってきて、彼女と合体した気分になります。私も感情が昂ぶってきて、つやつやの黒髪を指で漉きました。
お互いの舌が伸びてきて、絡み合います。「ん・・ん・・」という吐息と、唾液が混ざりました。官能的なキスに、私の股間も反応します。
「固くなっちゃった」と笑うと、ウフフと笑って、指で触ってくれました。ズボンごしでも彼女に触られていると思うだけで、絶頂を迎えそうです。
「気持ちよすぎて、出ちゃうよ」というと「ダメですよ」と止められます。「あ、大丈夫だから、指は止めないで」とお願いしてしまいました。
私のタマをもみもみしてもらっていたら、交代の時間になってしまいます。「延長で」とお願いしました。
ドリンクのおかわりを頼むついでに、彼女に横に座り直してもらいました。正面からでは、おっぱいが触りにくかったからです。
右手を彼女の肩にまわして、上から生おっぱいを揉みます。ぷにっとした気持ちの良い弾力があり、「あ・・」と彼女が息をもらしました。
私は彼女のことが好きになりかけていたので「痛かったら言ってね」と優しい声をかけます。彼女は「大丈夫ですよ、気持ちいいです」とたまらんセリフで答えてくれました。
プニプニしながら、もう片手で体を触りまくります。太ももから腰、首筋や髪をなでました。何処を触っても気持ちいいです。
股間は当然勃起100%で、何時でも噴火できる状態。そこに優しく彼女が手をおいてくれるので、そこにぶちまけたくて仕方ありませんでした。
神様がいるなら、彼女と朝まで性行為を望んでいるところです。上品な女性をふしだらにさせたい、オルガズムで狂わせたいと感じるのは男の本能でしょう。
ですが、ここはあくまでいちゃキャバで、彼女は店のキャストです。私はたまたま来た客にすぎません。なんとか彼女に覚えてもらいたいと願いました。
終了の時間が来てしまった時「絶対にまた来るから」と連絡先を交換してもらいます。同じようなウソを沢山付いてきましたが、本心から出た言葉でした。

総合評価

3.9
1人目も決して悪い子ではありませんでしたが、2人目の印象が強すぎて薄くなってしまいました。どストライクな女性に合うことは、それほど強烈な出来事なのだと思います。
彼女がやりたいことを見つけ、Xenonを辞めるまで通おうと思いました。いい年して恋したわけではありませんが、好きになってしまったようです。自分ができるかぎりの応援をしていく予定です。

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